「カンフー映画・ブルースリー」を見て、自分も強くなりたかった。
初心者から上級者への基礎的なことから、技術や礼式などの基本諸法等を通して授個の可能性を育てる事
自己確立、自他共楽の教えの伝授を通して、社会に役立つ人を応援し、社会福祉の貢献を目指す。
大分佐伯道院に通っている拳士はみな、ごく普通の社会人や学生、小・中学生です。
アットホームで、タテヨコのつながりが楽しいです。上級者がいばるなどということは決してなく、体育会の雰囲気はありません。
また、女性の方や比較的年齢の高い方が多く、気がつくと今日の練習は男性のほうが少なかった!ということもあります。
なので、女性の方も安心して通うことができますよ!
子どもの頃から今まで習い事はすぐに止めてしまっていたので精神的に継続できるか不安でした。
道場に荒っぽい乱暴な人がいないか、道場に馴染めるか心配でした。
道場に繰り返し通っているうちに、少しずつ上達していったので市に対する恐怖心が薄れてきてだいぶ精神的に辛くなくなりました。
また、先輩たちが声をかけてくれたのですぐに馴染むこともできたし、礼儀をわきまえた親切な方ばかりで安心して練習に集中できる、とてもいい道院だと思います。